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笑点の紫・三遊亭円楽が司会になれなかった理由が発覚‥3時間4500円の安ラブホでアラフォー美人と不倫、本日記者会見へ

   

笑点の紫・三遊亭円楽が司会になれなかった理由が発覚‥3時間4500円の安ラブホでアラフォー美人と不倫、本日記者会見へ

【速報】三遊亭円楽、3時間4500円の安ラブホでアラフォー美人と不倫 本日記者会見へ

 芸能ニュース
2016/06/10(金) 11:26:01.62
二岡の半額以下!六代目三遊亭円楽、アラフォー美人女性と「3時間4500円」のご休憩
2016年6月10日 2:00 AM

 桂歌丸勇退、新司会に春風亭昇太、新メンバーに林家三平。51年目に突入し、生まれ変わった「笑点」(日本テレビ系)。4週連続で視聴率20%超を記録するなど、人気はうなぎ上りだ。

 そんな勢いに浮かれたわけではないだろうが、メンバーである六代目三遊亭円楽の“老いらくの恋”がスクープされた。

 掲載したのは6月10日発売の写真週刊誌「FRIDAY」。“女優の中嶋朋子を妖艶にしたような美人”と一緒に銀座デートを満喫し、その後2人で錦糸町へ。

 かつて、高給取りながら山本モナと五反田の9800円の専門ホテルでご休憩した現巨人コーチの二岡智宏よろしく、円楽師匠が利用した老舗の専門ホテルはサービスタイムということもあり、「休憩3時間4500円」と半額以下。

「後日『FRIDAY』が直撃すると、円楽師匠は『打ち合わせ』と釈明。その場で女性と奥さんに電話したようです。今年、上方では桂文枝師匠が元演歌歌手の紫艶に蜜月関係を暴露され、そして今度は円楽師匠。女性問題は『芸の肥やし』などと言いますが、昨今の芸能界の不貞騒動は概して批判の対象となっています。

『笑点』の視聴者は長年見続けてきた年輩の方が多く、少しくらいのマイナスイメージでは毎週のルーティンを変えることはないでしょうが、新しく獲得した視聴者がさっそく離れていくことは考えられます」(芸能ライター)

 落語界の大御所だけに、せめてシティホテルをお使いいただきたかったが、果たして「笑点」ファンが納得するうまいオチがつけばいいが‥‥。

http://netallica.yahoo.co.jp/news/20160610-85401324-asageiq

2016/06/10(金) 11:36:08.73

プロフィール
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6代目 三遊亭 円楽

(ろくだいめ さんゆうてい えんらく、本名:會 泰通(あい やすみち)、1950年2月8日 – )は、東京都墨田区出身の落語家。円楽一門会所属(マネジメントはオフィスまめかな)。2010年3月1日、初名の三遊亭楽太郎(さんゆうていらくたろう)から師匠の名跡である6代目三遊亭圓楽を襲名。しかし、「落語界では旧字体の<圓>の字をよく使うが、常用漢字の<円>で通す」と表明しており「三遊亭円楽」を名乗るという。

出囃子は師匠5代目三遊亭圓楽と同じ『元禄花見踊』(以前は『花が咲き候』を使用)。墨田区立両国中学校、東京都立深川高等学校、青山学院大学法学部卒業。長男は落語家、声優の会一太郎(落語家としての名称は三遊亭一太郎)。


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